小川瓦(株)スタッフのブログ

屋根工事【石州瓦・三州瓦・KMEWルーガ・コロナ屋根材・OM折板】/リフォーム工事/トイ・板金工事/門塀工事/エクステリア工事/左官工事/ガーデニングライト【マリブライト】/地域の情報/趣味/気になる情報/独り言/気楽にコメントください。

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瓦の漢字いろいろ【4】
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    瓦を用いた漢字まだまだありますよ!

    今回は、この漢字です・・・・

    何て読むのでしょう?・・・・





    答えは続きを読むからどうぞ

    続きを読む >>
    | 【瓦を用いた漢字特集】 | 20:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
    ローマ古代遺跡における一東の大理石彫刻
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           ☆★☆★☆★ お知らせ ☆★☆★☆★

      白い息吹 歴史の風

      ローマ古代遺跡びおける一東の大理石彫刻

      2009年5月〜10月

      企画 コルサニーニスタジオ、伊日財団

      後援 イタリア文化財団、ローマ県、日本大使館、日本文化会館

      杭谷一東氏の大理石彫刻が30点、チェチリア・メッテラの墓廟、クインティリ家の邸宅、そしてマッシモ宮(ローマ国立博物館)にて、ローマで初めて
      展示されます。


      一東氏の彫刻作品は、地上で生まれ天へと発信される形やイメージに生命を与えるという、芸術家と大理石の密接な関係から生まれます。この自然と密接な関係は、芸術家と素材という物質的な対話にとどまらず、杭谷作品の研究家であり評論家であるエンリコ・クリスポルティ教授が表現するように、「対話、歩み、接近を促す環境造形」を作成するものです。



      古代ローマ人も同じようにこの素材「大理石」の使用に情熱を傾けました。そのローマ古代遺跡の妄想的な風景が広がるアッピア旧街道において、一東氏の作品が、芸術家と自然と全人類の対話に新しい形を与えます。そして、人間と自然の対話、和解、共存といった重要な価値を再び提示し、過去と未来をつなぐ橋となります。




      《イメージ拡大》





      《イメージ拡大》




      尚、こちらのイベントのスポンサーを広く募集しております。

      ※ご協力いただきました場合
       展覧会に関する全ての資料(カタログ・ポスター・パンフレット、招待状・新聞発表)において、貴社のご協賛を明白な形で掲載されることになります。


      《詳しい資料請求は下記までご連絡ください》

      杭谷一東 メールアドレス itto@kuetani.net

      ホームページ
      こちら→http://kuetani.net/jindex.html





      | 【杭谷一東】 | 09:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
      杭谷一東後援会からのお知らせ
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        杭谷一東後援会設立式典

        日時:平成20年 6月15日(日)午後3:30〜

        場所:せら文化センター2階 第二会議室

        世羅学園通り【一東 彫刻展】

        期間:平成20年 6月13日(金)〜20日(金)

        場所:世羅学園通り町屋美術館

        ○ 世羅学園通りには杭谷一東作の大型モニュメントが三体設置されています。

        ○ 杭谷一東後援会設立記念イベントとして一東彫刻・パネルが通りに展示 されています。

        ○ 小中高校や文化医療福祉施設が連なり学社が共に美観づくりに取り組んでいます。

        ○ 歩道整備に始りマツバ菊の植付け・公園施設・世羅高堀割修復など展開中です。

        ○ 世羅学園通りのシンボルフラワーマツバ菊も満開です・・・ご散策下さい。

        《散策案内図》




             ☆★☆ 杭谷一東後援会入会のお誘い ☆★☆

        私たちは、郷土が生んだ世界的彫刻家 杭谷一東(くえたに いっとう)後援会作りを進めています。

        一東は世羅町宇津戸の出身で、伯父にあたる彫刻家 円鍔勝三に見出され、 彫刻家としての道を歩み始めました。「湧き出る感性は、故郷の野山を駆け回った幼年期に創られる」と語ります。

        活動の拠点を大理石とワインの産地イタリア・カッラ ーラと東京・広島に置き、世界に名だたる大理石彫刻を数多く制作しております。

        内なるエネルギーは自然環境や人の営みと同化した形で大理石に掘り出されます。

        彫刻作品は、世羅町内8か所・備後地区を中心に広島県内20数箇所から国内外に大型モニュメントとして設置されています。魅了された多くのコレクターは、其々大切な場所に、彫刻を飾り楽しんでいます。

        代表作は、尾道市瀬戸田町の『未来心の丘』で、
        3000トンにも及ぶ大理石を使い、12年の月日を費やして制作した国内は 勿論世界にも例を見ない大理石彫刻群で、世界的コンテスト「2005大理石建築大賞」を受賞しています。

        ローマのアッピア旧街道遺跡群で、大規模な大型作品の個展が2009年から展開されようとしています。

        故郷の子供たちが感性豊かに育つ環境作りに、身魂を 注ぎたいと常々口にしています。


         後援会は、自然豊かに花や果実が実り、芸術・文化・スポーツの盛んな、心豊かに住める世羅の町に、発展させたいと願っています。

         その先頭を駆け、世界で活躍する杭谷一東を、応援する後援会にあなたも
         加わって下さい。子供たちの参加も歓迎します。

                          杭谷一東後援会 会長 藤原紀男

        連絡先 事務局 橘高精三(世羅町本郷 0847−22−1263)


        世羅学園通りに関する情報はこちらから 
                       ↓
              http://www3.ocn.ne.jp/~abe/sera.html




        続きを読む >>
        | 【杭谷一東】 | 11:39 | comments(2) | trackbacks(0) |
        瓦の漢字いろいろ【3】
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          以前、瓦を用いた漢字をもう一つのブログ(小川瓦スタッフのかわら版)で

          紹介を致しましたが、こちらのブログで紹介していきます。



          なんと読むでしょうか???

          答えは続きを読むからどうぞ・・・

          続きを読む >>
          | 【瓦を用いた漢字特集】 | 08:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
          彫刻家 杭谷一東
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            今日、一東先生が広島に戻られました!!

            今、イタリアローマでの展覧会で忙しい中、広島での活動のことで

            世羅に戻られたみたいです!!

            冒頭に一東と申しましたが、先生は杭谷一東から一東に変わりました!!

            とのことです!!!

            今日何気なくyou tubeを見ていたら一東先生の動画がありましたので

            紹介いたします。




            ローマの展覧会のことを言っています!
            | 【杭谷一東】 | 22:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
            ブログの更新
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              みなさんお元気ですか?

              5月も、今日で終わります。

              いよいよ、瓦屋さんにとって一番大変な時期、そう梅雨入りです。

              この時期は、仕事の段取りが一番大変なんです。

              雨降りに屋根の仕事は当然ありません。

              今までは、雨ふりのために仕事を作っていましたが新築などの現場で

              量的に減少している昨今では、シート養生による現場作業も減る一方です。

              しかし、なんとか乗り切らなければなりません。

              前置きはこのくらいにして置きまして、ブログの更新の件ですが

              このブログは、飯塚が書いておりますが、毎日の更新が思うように

              できていません。それでもたくさんこのブログを覗いてくださる

              皆さんに感謝致します。

              もう一つのブログ

              小川瓦スタッフのかわら版は、ほぼ毎日更新しております。

              http://blog.livedoor.jp/staff_ogawakawara/

              事務員さんが書いているブログです。

              この4月から始めましたが、もう自分ですべてできるようになりました。

              写真を投稿したり、自分のおもいを投稿したりといった感じです。

              私も、去年12月から始めたのですが物の見方がそして毎日アンテナを立てる

              様になりました。テレビを見ても人の話を聞くときでもそうです。

              考え方が変わってきたことに、気が付きます。

              そして、自分の意見はブログを通して文字で表現している訳です。

              私は、怠け者ですが事務員さんたちはすごいと思います。

              このブログと同様に、覗いてみてください。

              コメントもお気軽にどうぞ!!!!!!!



              | ブログ | 09:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
              材料の値上げ
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                みなさんお元気ですか?

                瓦が値上がり致します!!

                三州メーカー:7月1日以降15%〜
                石州メーカー:当然値上がり致します。15%〜20%範囲
                その他屋根下地材(アスファルトルーフィング等)10%から15%位
                ステンレス釘や銅線等あらゆる建築資材等が値上がりします。

                全国的に7月以降の屋根工事は値上がりする傾向にならざる終えない様です。

                建材メーカーは、住宅着工数が伸びない中で生き残りをかけ頑張っている

                最中、原油の高騰がかなり影響を及ぼしています。

                昨年から、メーカーの相次ぐ倒産や廃業とかなり深刻な状況下での

                製造原価の圧縮にメーカーは頑張ってきましたが、

                今回の値上げに踏み切られたのです。

                瓦は、トンネル窯や単窯など粘土を焼成して製造しております。

                もちろん燃料は、石油だったり天然ガスです。

                窯はたびたび温度を下げることはできないため多くの燃料を

                必要とします。

                皆様方のご理解とご協力をお願い申し上げます。





                | 【瓦業界の動向】 | 09:04 | comments(2) | trackbacks(0) |
                世界の屋根はまた違いますね!!
                0
                  タイへ行った時に見た屋根です。

                  ちょっと変わってますよね!!

                  棟の先が突き出しています。

                  まずは、写真を見てください!!
















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                  | 【世界の屋根】 | 11:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  かやぶき屋根
                  0
                    以前、紹介しましたかやぶき屋根の解体後、2階部分を増築した現場です。

                    施工は、元請【有限会社甲山木材】広島県世羅郡世羅町

                    屋根工事は、小川瓦です!

                    しかし、かやぶき屋根の家がこんなに変わってしまうんですね・・・

                    《かやぶき屋根の写真》



                    《2階増築写真》












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                    | 【かやぶき】屋根の今 | 08:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    地域密着
                    0
                      ヒントヒント



                      山形の峯田電器は、社員23人の内14人が「ご用聞き」、年間売上は

                      5億円。80年山形市内に出店した峯田社長は、若い社員と二人で店の

                      半径500メートル内の家を根気よく何度も回り、簡単な修理から乾電池

                      などの小物類も売り、電球が切れれば取替え、換気扇も汚れれば掃除をした

                      徐々に信頼を得て、カラーテレビなどのお試し販売も行い、家電が安くなり

                      「ご用聞き」にはふりになってきたときには、家庭の事情をよく知っている

                      強みをいかし、お年寄りがいれば転落防止の手すり、段差解消工事を勧める

                      など、リフォーム事業にも進出。

                      しかし、今でも電球1個、電池1本をおろそかにしない。


                      山本明文氏筆『商業界所載』

                      記事・・・・・淵上勝伯税理士事務所月報がら

                      小川瓦も、これに見習って地域密着の精神で瓦1枚から対応してます。

                      屋根のことなら、なんでもお気軽にお声をかけてください!!

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                      | 【気になる記事】 | 11:31 | comments(2) | trackbacks(0) |
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